最近考えていたことのまとめ(本当の意味での雑記)

「シュレディンガーの猫」は猫だからここまで有名になった

シュレディンガーのラットだったらここまで引用されていないだろう。
猫という身近で可愛い動物とラットを比べた場合、後者は実験的な空気感が強すぎる。

地底人と海底人がいるなら海底人の方が強い

深海の水圧に耐えている時点で肉体強度が上、地底に海水を流し込めば勝利可能。

全自動徳積み機の発明

電動ドライバーの先にマニ車を付けて放置しておく。
この方法は電気代と騒音に耐えるだけで24時間効率よく徳を積むことが可能。

自分の戒名を考えた

積読院未読千巻大居士(つんどくいんみどくせんかんだいこじ)
意味は分かるでしょうから説明はしません。
大居士は盛りすぎ、そもそもただの言葉遊びだろといったという正論も聞きません。

輪廻転生と無間地獄はあまり変わらない

生まれ続ける=死に続ける=苦しみ続ける。
輪廻転生は人間に生まれ変われる保証がないため想像より過酷。
そのため涅槃という救いが存在している。

不老不死も無間地獄化する

本当の不老不死だった場合地球が滅亡しても死ねない。
宇宙の滅亡まで、もっと言えば宇宙が滅亡しても死ねないため無間地獄と言っていい。