躁と鬱の境界

本題に入る前にこれだけは書いておきたい。
自称鬱と自称発達障害の人間は今すぐ地獄に行くか、ちゃんと病院に行き診断を受けて治療に専念しなさい。
どんな目的であれ、自己診断で病気のふりをするのはやめましょう。
以上。




人生色々。
山あり谷あり平原あり砂漠あり雪が降りそして世界は滅んだ……
みんなどこか似ていてみんなそうでもない。
カフェインは錠剤で摂取した方がコスパ良いぜ。
図書館って凄く良いよね。でも利用している人間が少なすぎます。
糖尿病って名前変えた方がいいよね。壊死病とかそのへん。糖尿病予備軍だから怖いよ~~~~~
寝てる時が一番幸せ。肉体と精神を一時的に投棄できるから。「一時的に無感覚」これくらいがちょうどいいのだ。
むなしい。
強い意志を持てている人間は立派です。たとえそれが誰かの模倣にすぎないとしても。
自己を真正面から見つめることが怖い。濃い霧の中にぼんやりと佇んでいる自分を俯瞰して見る。曖昧な輪郭を見つめ自己を確定させず観察する。それしか出来ない。
不完全なシステムに組み込まれたくない。もっとマシなものを用意してくれたら組み込まれてやってもいいぞ。
自由に見えますが、本当は抵抗するので手一杯なんです。
SOSを出しても誰も助けてくれないぞ。結局自分で何とかしなくちゃならないね。