気になる方もいるかもしれないので書いておきますが、私はPIAIという言葉を使わずにプレイで統一しています。
理由はVIPRPGとその他のフリーゲームをまとめてレビューした時に分けるのが面倒だからです。
この記事はVIPRPGオンリーだけどね。
ある兄弟の漂白
エピタフ、メモリアの関連作品
EDは複数ある
色々試して見よう
いくつかセーブを分けておくことをおすすめする
柩に鎮魂花を
短編集
様々な方向性の作品がまとまって入っている
過去作品とのつながりがある
過去の作品のこのシーンの元ネタはこれだったのかという発見もある
相変わらず選曲のセンスが良い
この作品でついに深く語られるが、終わりについての作者の苦悩が窺える(この終わりは様々な意味を含んでいる)
この後も作品をいくつか送り出しているが、やはり今も悩み続けているのだろうか
……なんて、ゲーム越しに表層を軽くなぞってるだけの私が考えても仕方がない
曙光の島
症状が寛解している時期に作った作品だと思われる
全体的に明るい雰囲気
ある問題に対して作者の中で明確な回答を出してるように見える
過去作品のキャラが登場するが未プレイでも問題は無い
崩壊三幅対
ポストアポカリプス
3部構成
ずいぶん直球で皮肉っていますね
アルマ|カルマ
優しさ、愛、平和ってなんでしょう
儚い、繊細というより脆いといった表現が適切に思える
過去作品との関連あり
