精密メトロノーム
複数の分音符・音色・アクセントを組み合わせるシンプルな練習ツール
基準テンポ
設定範囲:0.1~600000 BPM(0.1 BPM刻み)
ms
間隔を0.1ms単位で入力すると、基準BPMを逆算します。
停止中
リズムトラック
分母の数を選んでトラックを追加できます。各トラックは4/4の1小節を基準に繰り返します。同じ分音符を複数追加することもできます。
トラックがありません。上のボタンから分音符を追加してください。
タップテンポ推定・休符パターン
記録時間を1~60秒で設定して「記録開始」を押し、記録中に下のタップボタンを押してください。記録中の長い間隔も途中で消さず、休符として残します。基準BPMとタップ1回分の音価を設定すると、そのグリッドにリズムを当てはめます。記録時間の末尾までをパターンに含めるため、最後のタップ以降も休符として保存されます。「基準BPMを使ってリズムを解析」を解除すると、タップ間隔から自動推定します。
指定時間が経過すると自動で記録を終了します。
0 回タップ
例:120 BPMなら四分音符は500msです。タップ位置をこの基準に合わせて解釈します。
タップを2回以上入力すると推定します。
青い「タップ」は音を鳴らす位置、灰色の「休符」は無音にする位置です。適用後はトラックの「拍ごとの音色・アクセントを編集」から位置ごとの鳴動状態を変更できます。
変化するリズムの長時間再生
区間を順番に再生します。区間ごとに時間、BPM、重ねる分音符、音色、音量、アクセント周期を変更できます。合計60秒以上のシーケンスを再生できます(最大1時間)。
合計 60 秒
パターンの保存・読み込み
現在の基準BPM、各トラックの音色・音量・休符・テンポ変化設定、および長時間シーケンスを、このブラウザーに最大10件保存します。保存データはこの端末のブラウザー内に保存されます。
間隔(ms)からBPMを逆算
ms
計算式:基準BPM = 240000 ÷(間隔ms × 分母)
入力した間隔が各分音符の長さになる基準BPMを一覧表示します。